フィジー旅行記 マタマノア に到着!

初フィジーの旅行記です。実は、フィジーに行ったのは今から数年前で、このブログは当時の記憶を引っ張りだしながら書いてます。曖昧な部分もあったりしますがごめんなさい。先ずは到着した時のことを思い出してます。

■ フィジー ナンディ国際空港から港へ

ナンディ国際空港に到着すると、確か首飾りをいくつかくれたような気がします。そして挨拶は「ブラ!」これで一気にリゾート気分です。
手続きを済ませるとスタッフの方が待っててくれて、そのままバスの乗り場まで直行です。港までバスで行くみたいです。バスには日本人ばっかりでしたがいろんな旅行社からの人たちだったと思います。港までは約1時間程度。途中現地スタッフの人がフィジーの観光案内とかしてくれたような気がするのですが、内容は覚えてないです。でも一番前に座ってしまったので、眠るの悪いかなと思って一応聞いてました。そうこうしてるうちに港に到着です。

フィジーの港
ここがフィジーの港です。ローカルな感じで良かったです。

私たちは「マタマノア」という離島に行くので、ここから約1時間くらい船に乗ります。この港からはいろんな離島へ船が出てるみたいでしたが、そのわりには空いてました。港には売店もあるので買い忘れがあれば、ここで買うのもいいかもです。
船は結構大きかったです。「マタマノア」に行く人は少なくて、多くの人が途中の島で降りて行かれました。
マタマノアは大きな船は付けれないみたいで、近くまでくるとボートに乗り換えます。これが要注意です。私たちは事前情報でわかってたのでいいのですが、リゾートに着いてボートを降りるとき、海に直接降ります。つまり足が濡れてしまうということです。もちろん浅い所なのでいいのですが、船の中でビーチサンダルに変えておいたほうがいいと思います。

マタマノア
マタマノアです。

マタマノア到着です。
写真が無いのが残念なのですが、ボートが着くと、スタッフの女性たちが歌を歌って出迎えてくれます。その時にも貝殻で出来た首飾りをかけてくれます。これでさらにリゾート気分全開です♪
陸に上がるとすぐに、同じ船で到着したゲストが集められて説明があります。実はここで一気にへこんでしまいました。その説明がすごく長くて早口で全く意味不明でした。私たち夫婦は英語が苦手で、特に聞くのはもっと苦手なのですが、それでも今までは何とか断片的にでもわかったりしたのですが、フィジーの英語は全くわかりませんでした。
そして、意味がわからないままにお部屋に案内されました。この時、二人ともすっかり落ち込んで、さっきまでのリゾート気分はどこかにいってしまいました。特に主人は相当へこんでしまって、結局この日は夕食、食べませんでした。
何だかこの先の7日間滞在がちょっと心配になってきます。でもマタマノアのことは事前に調べておいたので、「何とかなるさ」で乗り切りです。




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